Get Adobe Flash player
 素人サンプル動画情報 

残念! 世界中で大人気のジャッキー・チェン、アクション映画からは引退へ。 2012/05/19 22:55
まさにアジアを、いや世界を代表するアクション映画スター、ジャッキー・チェン(58)が、長年活躍してきたアクション映画からは身を引くことを決意した。

数々の大ヒットアクション映画で堂々の主役を演じてきたジャッキー・チェンも、すでに58歳である。その軽い身のこなし、見事なカンフー、明るい笑顔と素晴らしい演技力。ジャッキーに魅了されてきた映画ファンは多く、また様々な映画スターも彼のアクションにおおいに影響を受けてきたのだ。だがジャッキーがついに、アクション映画からは身を引く決意を固めてしまったようだ。金曜日のこと、カンヌ映画祭に登場したジャッキーは、最新作『Chinese Zodiac(原題)』が自身のアクション映画としては最後の作品であると明言している。

「これが、僕の最後のアクション映画さ。」
「僕はもう若くはない。本当に疲れているんだ。」

確かに60歳を目前にしたジャッキーにとって、超絶アクションをかつてと変わらぬ形とスタイルで披露し続けることは難しいだろう。だが世界中のファンは、いつまでもジャッキーの素晴らしいアクション映画を観続けることができると信じていた分、大きなショックを受けている。しかし、ジャッキーはこうも語る。

「この世界は今、暴力が多すぎるよ。アクションは好きさ。でも暴力は好きじゃないんだ。」

ところで、「ジャッキーが大好き!」というファンの皆さん、ご安心あれ。ジャッキーのアクション映画はこれ以上作られそうにもないが、彼が俳優業から引退するというわけではないのだ。

「僕はアジア版ロバート・デ・ニーロになりたいと思っているんだ。」
「ただのアクションスターっていうのはイヤだよ。僕は本物の役者になりたい。自分の(これまでの)イメージを払拭したいんだ。」

ジャッキーのファンであれば、彼が単なるアクションスターではないことは十分に理解していることだろう。プロデューサー業、監督業までもこなし、脚本の執筆や演技もこなす。ジャッキーはそんなマルチな男なのだ。

ロバート・デ・ニーロのような演技派俳優を目指すというジャッキー。あの素晴らしいジャッキーの笑顔に、今後どのような映画で会えるのだろうか。ジャッキーのアクションが観られなくなる寂しさも大きいが、これからの活躍と飛躍に対する期待も大きい
タカアンドトシのタカ、大好きなチェ・ジウと2ショット写真撮れず不満爆発 2012/05/18 18:14
お笑いコンビのタカアンドトシが16日、都内で、旅と脳科学をコラボレーションしたフジテレビ系特別番組『すっきり! 脳トラベル』(6月3日放送 16:05〜 仙台放送制作)の制作発表会見を同局で行った。

番組で訪れた韓国・ソウルで大好きな韓国人女優のチェ・ジウと初対面したタカは「会えると思っていなくて、本当にビックリした」と嬉しそうだったが、「人見知りの癖が出てしまって、恥ずかしい姿を見せてしまった。

こんなことなら会わなければよかった」とぼやき節だった。

同番組は、最新の脳科学研究の成果を交えながら脳がすっきりする韓国・ソウルの旅を提案していく旅バラエティー。

脳の反応をリアルタイムで見ることのできる光トポグラフィーを装着したタカアンドトシ、光浦靖子、福田彩乃が脳にいい絶品グルメや美容、エンタメなど、ソウルの魅力を満喫していく。

スペシャルゲストとして、韓国の人気ドラマ『冬のソナタ』のチェ・ジウも登場する。

タカは、収録後に個人の携帯でチェ・ジウとツーショット写真を撮りたかったそうだが「周りの取り巻きが多かったし、次があるからと急かされて撮ることができず、ストレスが溜まった」と不満顔。

チェ・ジウ出演のドラマはほとんど見ているそうで「出会えて本当に感動しているのに、脳波が動かないことから周りからは『作っている』と言われる。

脳と心は別物なんです」と怒り心頭だった。

その不満は番組の企画にも飛び火し、「一番脳がすっきりしたのは、ロケが終わった瞬間。

やっと終わったという開放感ですっきりした」と言いたい放題。

ロケで食べさせられた鶏の足を材料にした韓国料理タッパルには「こんなもん喰わされてストレスが溜まった」と憎らしそうで「綺麗な噴水も嫌いな虫がたくさんいて、そっちに気を取られてしまったし、基本的にすっきりしなかった」と愚痴ばかりをこぼしていた。

自身一番すっきりするのは運動といい「海外旅行は苦手。

言葉が通じないので、日本国内がいい」と番組自体を否定。

タカの投げやりな態度に、さすがのトシも「誰もこの番組見なくなるぞ」と諦めムードだった。
芹那が恋活宣言、欲求不満な私生活も告白!? 2012/05/17 18:14
元SDN48の芹那(26)が16日、都内で映画「バッド・ティーチャー」の「恋活イベント」に登場し、トークショーを行った。

 「バッド・ティーチャー」は、「幸せ=玉の輿」だと信じている教師・エリザベス(キャメロン・ディアス)が結婚相手を探す物語。金持ちの代理教師スコット(ジャスティン・ティンバーレイク)をゲットするため豊乳手術の資金稼ぎに走る。小悪魔教師のエリザベスは、巨乳と幸せを手にすることができるのか…。19日から全国公開。

 赤いシャツとショートパンツ姿で登場した芹那。この日の衣装はキャメロン・ディアス扮する「セクシーな先生をイメージしてセレクト」したとにっこり。芹那はかつて教師を目指して勉強していたことを紹介し、教師になるとしたら、生徒には「勉強とかできなくてもいいから自由に」教育をしたいと抱負を語った。また、生徒との禁断の恋は「きっとあるんじゃないですか」と笑顔。もし、生徒から告白されたら、「その子のためになる目標を与えて」、その目標を「クリアーしたら考える」とか。

 また、映画公開日の5月19日に27歳になる芹那のプライベートは、「みんなが考える27歳の恋をしているんでしょう」。しかし、多くを語ってしまうと「ボロが出る」ため、恋愛に関しては「秘密主義」を貫いているという。この日も、好きな人ができたら自分から猛アピールすると語る芹那に、どんなことをするのかの質問が飛び、逆に、「どんなことをされたいですか?」と小悪魔な笑顔。しかし、「恋愛面は充実していないです」と、欲求不満(?)な私生活をポロリとこぼす場面も。結婚は32歳までにしたいと考えており、「気がついたらあと5年」。「恋活をしなきゃなと思っています」と恋活開始宣言し、「何度も何度も会いたくなっちゃうキャメロン・ディアスに会いに来て下さい!」とアピールした
高岡早紀 借金逃亡中の“事実婚解消”男性とハワイ旅行疑惑 2012/05/16 18:13
昨年11月、女優・高岡早紀(39才)の内縁の夫・A氏(44才)が、巨額の借金を抱えたまま逃亡したと報じられた。被害者は愛知や福岡の実業家や会社社長ら複数人にのぼる。債権者の知人がこう説明する。

「Aの手口は、最初、借金できそうな知人に高岡さんを紹介して、何度か食事をするんです。それで相手が信用しきったところで借金をもちかける。“保阪に支払う慰謝料が必要だから”とか、高岡さんの母親が社長を務めていた会社の“水”ビジネスの投資とか。

 契約のときは高岡さんの母親も同席しますから、そりゃあ、信用しますよね。指定された振込先が、高岡さんの本人名義の口座のこともあったそうです」

 A氏が逃走した後、債権者たちは借金返済を求め、高岡の自宅へ押しかけたという。

「そこに居合わせた人の話では、高岡さんの母親は、知らぬ存ぜぬの一点張りだったということでした。自分の貯金通帳まで見せて、お金がないこと、自分は加担していないことを主張していたそうです」(前出・知人)

 このとき高岡の実母は、保阪への慰謝料返済と、高岡のふたりの息子をアメリカンスクールに通わせる学費で、生活費が月200万円ほどかかるといい、資金繰りに困っていることも明かしたという。

 そしてこの2月、母親の会社は倒産。3月3日には、高岡が「夫に利用された」と、A氏との事実婚を解消したことが報じられた。

 近所の住人に話を聞いても、「高岡さんは見ますが、ご主人はもうずっと見ていませんね」とのこと。しかし…、

「そうはいっても、いまだに高岡さんとAは連絡を取り合っているようなんです。高岡さんがAに着替えなど荷物を送ったりしているようなんです。いまだに高岡さんの自宅近くで飲んでいるのを見たという話を何度か聞いたこともありますし、夫婦のことは他人にはわかりませんよね…」(前出・知人)

 ゴールデンウイークが明けたある日、羽田空港では、ハワイから帰国してきた高岡と清原和博似の男性との姿が女性セブンにキャッチされている。連絡を取り合うどころか、もしハワイ旅行の相手がA氏だったとすれば、「事実婚解消」はまっ赤な嘘ということになる。

 所属事務所の話によると、「高岡本人に確認したところ、夫ではなく、親しくしている男性」との回答だった。しかし、目撃者の話を聞くかぎり、どう見てもA氏と思われるのだが…。

 | HOME |  >>