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日本最巨乳は京都と岐阜のEカップ 2012/05/26 21:03
県民性ブームが続いているが、どうやら胸の大きさにも県民性があるらしい。

 このたび、「バストサイズの日本地図」なるものが発表された。これは、美容サプリメントやラブグッズを扱う、エルシーラブコスメティックが行なった調査で、今年3月に各都道府県50人、全国で計2350人の女性を対象に、ブラジャーのカップ数をアンケート調査し、集計したもの。各都道府県のサイズは、回答者の中で最も多かったカップ数になっている。

 調査によって、なんとも興味深い結果が見えてきた。最も巨乳だったのは、京都府と岐阜県のEカップ。ちなみに、Aカップは乳首とアンダーバストの差が10センチなのに対し、Eカップは同20センチである。

 また、東日本と西日本の平均値をとると、西日本の方が豊かなバストを持っていることも明らかになった。 いったいなぜこんなに差が開いているのだろうか。医学博士で医療ジャーナリストの森田豊氏は次のように推測する。

「バストサイズは体型などにも左右されますから一概にはいえませんが、バストアップに効果的な食べ物には、大豆イソフラボンが挙げられます。それらの消費量との関係があるのではないでしょうか」

 大豆イソフラボンが含まれる豆腐や油揚げなど大豆加工食品の消費量を調べると、確かに京都は油揚げの購入金額が全国2位、醤油の購入数量も全国9位と他に比べて高いことがわかった。

 しかし、要因は食べ物だけとは限らない。今回の調査の担当者はこう話す。

「この調査では、バストケアについてもアンケートをとっています。すると、Eカップの2府県はバストアップのためのエクササイズをしている人の割合が高いことがわかりました」

 胸は揉むと大きくなる、というのはあながち間違いではないのかも。
AKB48選抜総選挙速報にランクインした研究生3人、江藤・松村・武藤って何者? 2012/05/25 21:03
22日(火)から投票が始まった「AKB48 27thシングル選抜総選挙」。その速報が23日(水)、秋葉原のAKB48劇場で発表された。

今回ランクインしたなかで、ファンの間から大きな驚きの声をもって迎えられたメンバーがいる。それが62位になった江藤彩也香(えとう・さやか/HKT48)、39位になった松村香織(まつむら・かおり/SKE48)、30位になった武藤十夢(むとう・とむ/AKB48)の、3人の研究生だ。

研究生というのはいわゆるサポートメンバー。正規メンバーがテレビの仕事や、ケガによって公演に出られないときに、替わりにステージに上がる。かつて指原莉乃もAKBに加入した当初、研究生として板野友美や梅田彩佳の替わりにステージにあがっていた。横山由依は研究生時代に人一倍の頑張りが認められ、同期のなかでいちばん早く昇格したという歴史がある。

江藤はHKTのなかでもファンが多く握手会も人気。だがステージパフォーマンスにまだ足りない部分があり、正規メンバーになれなかった。松村はSKEで最長となる2年半研究生を続けている苦労人。昨年末より始まったGoogle+で毎日のように自作の動画番組を公開し、大きな話題となっている。そしてなんといっても最大のサプライズが30位の武藤。12期研究生のお姉さん的存在で、内気な性格の彼女。この結果には本人も相当驚いたようで、速報が発表された直後のGoogle+に「え、、、うそでしょ? 信じられない…本当に??」と書き込んでいる。

そんな彼女達がランクインしたのは熱心なファンが頑張ったという一面が大きい。ステージに出る回数は少ないかもしれないが、ちゃんと見ている人はいる。総選挙はメンバーの頑張りに対して、ファンが応える場でもあるのだ。

以下が速報の16位まで。

1位 大島優子(チームK)15,093票(2位)
2位 柏木由紀(チームB)12,654票(3位)
3位 渡辺麻友(チームB)11,329票(5位)
4位 指原莉乃(チームA)9,337票(9位)
5位 高橋みなみ(チームA)8,955票(7位)
6位 篠田麻里子(チームA)8,619票(4位)
7位 松井玲奈(チームS) 8,460票(10位)
8位 松井珠理奈(チームS・K兼任)7,795票(14位)
9位 板野友美(チームK)6,595票(8位)
10位 宮澤佐江(チームK)6,280票(11位)
11位 小嶋陽菜(チームA)5,334票(6位)
12位 横山由依(チームK)4,301票(19位)
13位 高城亜樹(チームA)3,661票(12位)
14位 梅田彩佳(チームK)3,484票(22位)
15位 峯岸みなみ(チームK)3,396票(15位)
16位 北原里英(チームB)3,302票(13位)
※後半のカッコ内は昨年の順位
残念! 世界中で大人気のジャッキー・チェン、アクション映画からは引退へ。 2012/05/19 22:55
まさにアジアを、いや世界を代表するアクション映画スター、ジャッキー・チェン(58)が、長年活躍してきたアクション映画からは身を引くことを決意した。

数々の大ヒットアクション映画で堂々の主役を演じてきたジャッキー・チェンも、すでに58歳である。その軽い身のこなし、見事なカンフー、明るい笑顔と素晴らしい演技力。ジャッキーに魅了されてきた映画ファンは多く、また様々な映画スターも彼のアクションにおおいに影響を受けてきたのだ。だがジャッキーがついに、アクション映画からは身を引く決意を固めてしまったようだ。金曜日のこと、カンヌ映画祭に登場したジャッキーは、最新作『Chinese Zodiac(原題)』が自身のアクション映画としては最後の作品であると明言している。

「これが、僕の最後のアクション映画さ。」
「僕はもう若くはない。本当に疲れているんだ。」

確かに60歳を目前にしたジャッキーにとって、超絶アクションをかつてと変わらぬ形とスタイルで披露し続けることは難しいだろう。だが世界中のファンは、いつまでもジャッキーの素晴らしいアクション映画を観続けることができると信じていた分、大きなショックを受けている。しかし、ジャッキーはこうも語る。

「この世界は今、暴力が多すぎるよ。アクションは好きさ。でも暴力は好きじゃないんだ。」

ところで、「ジャッキーが大好き!」というファンの皆さん、ご安心あれ。ジャッキーのアクション映画はこれ以上作られそうにもないが、彼が俳優業から引退するというわけではないのだ。

「僕はアジア版ロバート・デ・ニーロになりたいと思っているんだ。」
「ただのアクションスターっていうのはイヤだよ。僕は本物の役者になりたい。自分の(これまでの)イメージを払拭したいんだ。」

ジャッキーのファンであれば、彼が単なるアクションスターではないことは十分に理解していることだろう。プロデューサー業、監督業までもこなし、脚本の執筆や演技もこなす。ジャッキーはそんなマルチな男なのだ。

ロバート・デ・ニーロのような演技派俳優を目指すというジャッキー。あの素晴らしいジャッキーの笑顔に、今後どのような映画で会えるのだろうか。ジャッキーのアクションが観られなくなる寂しさも大きいが、これからの活躍と飛躍に対する期待も大きい
タカアンドトシのタカ、大好きなチェ・ジウと2ショット写真撮れず不満爆発 2012/05/18 18:14
お笑いコンビのタカアンドトシが16日、都内で、旅と脳科学をコラボレーションしたフジテレビ系特別番組『すっきり! 脳トラベル』(6月3日放送 16:05〜 仙台放送制作)の制作発表会見を同局で行った。

番組で訪れた韓国・ソウルで大好きな韓国人女優のチェ・ジウと初対面したタカは「会えると思っていなくて、本当にビックリした」と嬉しそうだったが、「人見知りの癖が出てしまって、恥ずかしい姿を見せてしまった。

こんなことなら会わなければよかった」とぼやき節だった。

同番組は、最新の脳科学研究の成果を交えながら脳がすっきりする韓国・ソウルの旅を提案していく旅バラエティー。

脳の反応をリアルタイムで見ることのできる光トポグラフィーを装着したタカアンドトシ、光浦靖子、福田彩乃が脳にいい絶品グルメや美容、エンタメなど、ソウルの魅力を満喫していく。

スペシャルゲストとして、韓国の人気ドラマ『冬のソナタ』のチェ・ジウも登場する。

タカは、収録後に個人の携帯でチェ・ジウとツーショット写真を撮りたかったそうだが「周りの取り巻きが多かったし、次があるからと急かされて撮ることができず、ストレスが溜まった」と不満顔。

チェ・ジウ出演のドラマはほとんど見ているそうで「出会えて本当に感動しているのに、脳波が動かないことから周りからは『作っている』と言われる。

脳と心は別物なんです」と怒り心頭だった。

その不満は番組の企画にも飛び火し、「一番脳がすっきりしたのは、ロケが終わった瞬間。

やっと終わったという開放感ですっきりした」と言いたい放題。

ロケで食べさせられた鶏の足を材料にした韓国料理タッパルには「こんなもん喰わされてストレスが溜まった」と憎らしそうで「綺麗な噴水も嫌いな虫がたくさんいて、そっちに気を取られてしまったし、基本的にすっきりしなかった」と愚痴ばかりをこぼしていた。

自身一番すっきりするのは運動といい「海外旅行は苦手。

言葉が通じないので、日本国内がいい」と番組自体を否定。

タカの投げやりな態度に、さすがのトシも「誰もこの番組見なくなるぞ」と諦めムードだった。

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