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熊田、小説家デビュー!ダイエット題材に 2011/07/30 20:00
タレント、熊田曜子(29)が30日発売の短編集「カロリーコントロール」(1260円、廣済堂出版)で小説家デビューする。10〜20代の女性の日常をテーマに、4人の主人公がダイエットに挑戦する姿を描いた。昨年、2作のダイエット本をヒットさせた熊田は「どんな女性の方にでも共感してもらえると思う」と自信たっぷりだ。

 身長1メートル64、B92W56H84。「史上最強の美乳」と「くびれボディー」を保ってきた熊田が、華麗なる小説家デビューを果たす。

 処女作「カロリーコントロール」は、OL、高校生、大学生、看護士4人の主人公とそれぞれのダイエットにまつわる物語。恋愛や将来の夢、学生生活や仕事での悩みなど、10〜20代の女性の心理をリアルに描いた。

 熊田は昨年「10日で−(マイナス)3kg 愛されダイエット」「3cmでカラダが変わる 愛されダイエット」(いずれも廣済堂出版)と2冊のダイエット本を出版。自身の実体験をもとに食生活やストレッチなど簡単にできるダイエット術を記し、合わせて10万部のヒットを飛ばしている。

 その実績をもとに、今年の初め、出版社サイドがダイエットに関するエピソードを織り交ぜた小説の執筆を依頼し実現。通常の小説とは違い、物語に、熊田直伝のダイエット方法がちりばめられているのが特徴だ。

 テレビ、ラジオでレギュラー番組を持つ熊田は、スケジュールの合間を縫い、自宅ではもちろん、仕事の空き時間、移動中にも愛用のパソコンに向かった。「私の特技のひとつ」というブラインドタッチを駆使して、コツコツと文章を書きためてきたという。

 完成した本を前に感激。「頭の中で考えていた妄想をストーリーにして文字にするのが難しかった」と執筆の過程を振り返り、「どんな女性の方にも共感してもらえると思う物語になっていますので、たくさんの人に読んでもらいたいです」とメッセージを寄せた。
アシアナ貨物機が墜落、2人行方不明 2011/07/29 11:06
航空安全評価の点数下落か
貨物室のリチウムバッテリー爆発の可能性も

【郭彰烈(クァク・チャンヨル)記者】 28日深夜に仁川空港を出発し、中国・上海の浦東空港に向かっていたアシアナ航空B747‐400F貨物機が済州島の南西129キロ地点で墜落し、機長のチェ・サンギさん(52)と副操縦士のイ・ジョンウンさん(43)の2人が行方不明となった。

 国土海洋部(省に相当)とアシアナ航空によると、この日午前3時5分に仁川空港を出発し、上海に向かっていたこの貨物機は、午前3時55分ごろ機体に異常が見つかり済州空港に向かったが、午前4時12分ごろ交信が途絶え墜落したという。

 この結果、1999年12月に大韓航空の貨物機が英国で墜落して以来、12年連続で墜落事故がなかった韓国の無事故記録が途絶え、国連の国際民間航空機関(ICAO)による航空安全総合評価でマイナス評価を受けることが避けられなくなった。韓国はICAOが行う評価で2009年に世界1位となり、「航空機が安全な国」と評されてきた。

 墜落の原因について国土海洋部は、貨物室で発生した火災が最も可能性が高いとみている。墜落直前の午前4時3分ごろ、機長は上海の管制センターとの交信で「機内で火災が起き、緊急事態が発生した」と述べていたという。事故機には58トンの貨物が積まれており、その中にはペンキ、リチウムイオンバッテリー、アミノ酸製品など引火性のものが0.4トン含まれていた。国土海洋部はこれらの引火性物質に何らかの原因で火災が発生し、航空機全体に火の手が広がった可能性が高いとみている。

 リチウムイオンバッテリーが爆発した可能性が高いとの見方もある。昨年9月にも米国のUPS航空機が飛行中、貨物室での火災によりドバイで墜落する事故を起こしたが、当時同機に積まれていたリチウムバッテリーが火災の原因となった可能性が高い。

 引火性物質を航空機に積む場合には、ほかの荷物と厳格に区分しなければならないが、アシアナ航空はこの作業を怠ったのではないかという見方もある。ある航空専門家は「貨物機に複数の危険物が複雑に積み込まれると、爆発が起こる危険性が高まる。アシアナ航空がこの危険性にしっかりと対応していたのか疑わしい」と述べた。これに対してアシアナ航空は「貨物を飛行機に積む際には、徹底して決められたマニュアル通り行った」と反論している。

 一部では北朝鮮などによるテロの可能性も指摘されているが、国土海洋部とアシアナ航空は「事故が発生した地点は韓国の飛行情報区域で、ほかの状況から見ても、そのような可能性はない」とコメントした。

国内旅行 九州 2011/07/28 18:04
国内旅行 九州 http://stk.ehoh.net/
『猿の惑星』の起源が明らかに、『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の予告映像&ポスターが公開 2011/07/27 10:49
10月7日より公開となる『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の予告編、ポスターが公開された。本作は、1968年に公開された『猿の惑星』の起源を解き明かす内容に仕上がっている。基となる『猿の惑星』は、映画史上に燦然と輝く名作と言われており、人間が高度な知能を持つ猿に支配されるという前代未聞の世界観、衝撃的なラスト・シーンが印象的であった。

 今回公開された予告編では、科学者・ウィル(ジェームズ・フランコ)の家で一緒に暮らすことになった猿・シーザー(アンディ・サーキス)がまるで人間のように成長していく驚愕の進化の様子が描かれている。知能、思いやりを持ち、愛する心が芽生えるようになったシーザーは、人間への失意から悲しい決意を固め、衝撃的な結末へと導いていく。<予告編はこちら>

 また、公開されたポスターには、ウィルとシーザーの真剣な表情に加え、“これは人類への警鐘”の文字。この言葉が意味することとは一体何なのか。『猿の惑星』へ繋がる起源の秘密とは。期待と共に恐怖さえも感じさせるような仕上がりとなっている。

 ウィルを演じるジェームズ・フランコは、『スパイダーマン』シリーズや『127時間』に出演し、本年度のアカデミー賞の司会を務めたハリウッドで今最も旬な俳優。また、最新OGI技術により描かれたシーザーは、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのゴラム、『キング・コング』のコングを演じたことで知られるパフォーマンス・キャプチャーの先駆者であるアンディ・サーキスが動きをつけている。さらに『アバター』でアカデミー賞を受賞した、ハリウッド最高峰・VFX工房WETAデジタル社がタッグを組み、感情や知性といった繊細な内面までもが表現された映画史上最高の“猿”が誕生した。

 本作の基となる『猿の惑星』は、『2001年宇宙の旅』と共に製作当時よりSF映画界に新しい分野を開拓した神話的作品となっている。猿が主人公となり、馬に乗り、言葉を話し、人間を支配する逆転の発想は、手塚治虫が自身のエッセイ集の中で傑作と絶賛するほどである。

 さらに、先日行われた京都大学霊長類研究所の研究発表で発表された“チンパンジーが相手の行動を読み取り、自分の行動を決めるコミュニケーション能力を持つことができる”が話題となったが、これは本作で描かれている猿の“進化”が現実で起きていることになる。研究が進めば、本作で描かれたことが現実となる日も近いのでは。

 『猿の惑星』を観て、予習しておくといいかもしれない。

 10月7日(金)より TOHOシネマズ日劇他全国ロードショー。

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