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あやまんJAPAN デビュー曲で4部門1位を達成. 2011/03/31 21:30
各方面で話題を呼んでいる新感覚の女の子エンターテイメント集団 あやまんJAPANが、3月31日発表のレコチョクデイリーランキング4部門で1位を獲得したことが明らかになりました。

 ホームグラウンドである六本木 西麻布界隈で、夜な夜な試合(という名の飲み会)を開催しているあやまんJAPAN。「ニンニンニン」や「ポイポイポイ」といった不思議な言葉や踊りで対戦相手を魅了し、ちょっとエッチな攻撃で相手を完全ノックアウトしてきた彼女たちですが、昨年12月リリースのデビュー曲『ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー』でも好成績を記録しています。

 昨年から配信がスタートした同曲は、当初から話題を集めていましたが、新曲『あやまんジェットコースター』の着うたフル(R)解禁に合わせて本人達のTV出演が急増。その影響もあってランキングが急上昇し、着うたフル(R)、ビデオクリップ、着信ムービー、着信ボイス ランキングの4部門で1位という快挙を達成しました。

 また、彼女たちは4月20日にDVD『あやまんJAPANのDVD −ポテトが熱くて食べられない−』をリリース。付属のCDには、前述の新曲『あやまんジェットコースター』が収録されます。

番組出演料1千万円も…SMAPメンバー4億円超寄付 2011/03/28 21:24
番組出演料を寄付しているSMAPのメンバー5人が、東日本大震災の被災者のために、個々でも日本赤十字社に寄付をしていたことが28日までに明らかになった。5人がそれぞれ個人的に行ったもので、総額は4億円以上とみられる。

 SMAPは地震発生後、21日夜の「SMAP×SMAP生放送〜いま僕たちに何ができるだろう〜」(フジテレビ系)に生出演。「助け合いましょう。手を差し伸べましょう」(中居正広)、「こんな時だからこそ自分たちを信じましょう。信じる思いを一つにつなげましょう」(香取慎吾)などと、被災者を励まし、日本中の結束を訴えた。

 この際は出演料全額(推定1000万円以上)を寄付していたが、それだけにとどまらず寄付をしていた。関係者によると、メンバーとして話し合ったのではなく、それぞれが自発的に行ったもので、金額もバラバラだという。

 27日夜に放映された「FNS音楽特別番組 上を向いて歩こう うたでひとつになろう」(フジテレビ系)では、司会の草なぎ剛が出演料を日本赤十字社に寄付したのをはじめ、松任谷由実、南こうせつ、さだまさしら出演者全員が寄付するという。

ギャラはたいしたことなかったけど頑張った、板尾創路が特撮ヒーローもので大奮闘! 2011/03/27 21:55
第3回沖縄国際映画祭で、3月25日に痛快特撮ヒーロー映画『電人ザボーガー』のジャパンプレミアが行われ、板尾創路、古原靖久、山崎真実、宮下雄也、佐津川愛美と鬼才・井口昇監督が舞台挨拶を行った。

格闘術を駆使する主人公・大門豊を演じた板尾は「47歳のヒーローものなんですが、出来る限りアクションもやりました。足も高く上げたし、大きい声も出しました」と撮影を振り返ってから、「ギャラはたいしたことなかったんですけど」と衝撃告白! また、東日本大震災についても触れ、「『機会があれば、被災地で大変な思いをしている子どもたちのもとに行って、みんなに映画を見せたい!』とザボーガーも言ってます」と、一緒に登壇したザボーガーの言葉を代弁していた。

また古原も「この映画を見ていただいて、元気を出してもらえれば」、宮下も「たくさんの勇気をもらえる映画になっています」とそれぞれコメント。佐津川は「映画祭に参加することがチャリティになっていて嬉しく思います」と笑顔を見せた。

一方、「『ザボーガー』を見てときめきました!」と映画をアピールした山崎も、「(震災後の)こういう状況のなかで沖縄映画祭に参加できてよかった」と話していた。

本作は、1970年代に放映された同名の特撮ヒーロードラマをもとに映画化。原作は『トランスフォーマー』の原点とも言われているが、井口監督は「30年前の特撮ヒーローものなんですが、“特撮大河ドラマ”になっています。『トランスフォーマー』の原点を現代に蘇らせたいと思って作りました。この作品で日本を勇気づけて、日本に“元気”と“熱さ”を取り戻したい」と熱い思いを語っていた。

『電人ザボーガー』は今秋公開予定。

マフィア71団体取り締まり、2037人逮捕―重慶市 2011/03/26 21:49
中国重慶市では反社会的犯罪の撲滅に取り組んだ結果、これまでにマフィア組織71グループが摘発され、収賄などの汚職270件も発覚した。中国の各メディアが伝えた。

 重慶市人民検察院の余敏・検察長によれば、同市検察機関はこの3年来、反社会的組織による犯罪撲滅に取り組んだ結果、2037人を逮捕した。いずれも71のグループに属し、建築産業や外食・娯楽産業などの分野で経済活動を行なう一方、殺人、恐喝、薬物売買、売春、ヤミの高利貸しなどの反社会的犯罪を行ってきた。また、取り締まりの過程で、贈収賄や便宜供与など公職の地位を利用した汚職270件が明るみに出た。

 余検察長は「これらの組織は、会社を隠れ蓑とし、暴力を後ろ盾としながら、外食・娯楽、建築材料、交通運輸、農産品など、一般市民の生活と密接な関連がある業界に浸透してきている」と指摘し、民生に関連する分野での犯罪防止と、マフィア組織が浸透しやすい業界への監督強化の必要性を訴えた

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