無料
エロ
動画
 素人サンプル動画情報 

アンジェリーナ・ジョリー、ちょっとイタい過去の写真が流出。 2010/07/31 23:48
この度の来日は滞在もあっという間、本人はすでに帰国したというのでご紹介したいと思う。米芸能誌『Star』が今、アンジェリーナ・ジョリー(35)の1999年当時のプライベートなセミヌード写真8枚を公開し、大きな話題になっている。

裸で横たわったアンジーがタバコをくわえ、乳首にはバツ印に張り付けた黒テープ、そして首には犬の首輪様のボンデージ・リーシュ。これが同誌最新号の表紙、左上部分に小さく紹介された写真である。

他にもヒモパンにカウボーイハットという格好の写真や、ヘロインを吸っていると思われるものまであり、どれも表情は扇情的。こうした写真の提供者は、8月にも出版となるアンジーの暴露本『Angelina: An Unauthorized Biography』を執筆したアンドリュー・モートン氏である。

現在は6人の子供のよき母として、慈善活動に尽力する国連の親善大使として、人々の尊敬を集めているアンジーだけに、同氏は「イメージダウンは避けられない。子供や愛するブラッドには絶対に見て欲しくない、葬りたい過去の自分の姿であろう」と語っている。

だが彼女が以前から“凝った” セックスを好んでいたことは有名。当時のお相手(ビリー・ボブ・ソーントンとの駆け落ち婚は2000年5月)が撮影したこのアンジーの姿には、「やっぱりね。ブラピともさぞかし楽しくやっているんでしょう」と苦笑するのみである。
AKB48大島優子が、峯岸みなみとのキスをブログにアップ!熱愛騒動後だけど気にしない? 2010/07/30 23:47
AKB48の大島優子が自身のブログで、同じくメンバーである峯岸みなみとのキス写真をアップした。写真にイラストを加えているので実際にキスをしたのか、していないのかは微妙なところだがファンにとってはお宝画像では?

 大島は7月29日に「みぃちゃんとご飯行く約束していたんだけど、事情により中止」と峰岸とのキス(?)画像を付けてアップした。一緒にご飯に行けないからって、キスしてしまうとは! これがAKBスタイルなのだろうか。大島といえばつい先日ウエンツ瑛士との熱愛報道があったばかりで、微妙なネタは避けたほうがよいのではと思うところだが本人は気にかけていない様子だ。ファンからは「今度はほかのメンバーとのキスが見たい!」などのコメントが多く、アイドル同士の意味深な画像に盛り上がっている。サービス精神旺盛なAKB48だから、ファンの希望に応えてしまう可能性もありえそうだ。

愛内里菜、突然の“引退”発表 2010/07/29 23:50
2000年3月にシングル「Close To Your Heart」でデビューを果たし、今年10周年を迎えた愛内里菜。4月からは3ヶ月連続でデジタルダウンロードシングルを発売し、7月28日には32枚目のシングル「HANABI」と、今年3月に開催された10周年記念のライブDVD「THANX 10th ANNIVERSARY LIVE -MAGIC OF THE LOVE-」を同時発売した彼女が、7月30日に大阪・なんばhatchで行われたファンクラブ会員限定ライブにて、全てのアーティスト活動から引退することを発表した。

 精力的にアーティスト活動を進めていた中、突然の引退発表にファンの間でも動揺が隠せない状況。愛内本人から引退が発表されたのは、ライブが盛り上がりを迎えた終盤「最後の曲を歌う前に聞いて欲しいことがあります。2010年いっぱいで愛内里菜はアーティスト活動を引退することを決めました。」と涙ながらに語った。

 今後の活動に関しては「新たなステージへ向かうために、自分自身と向き合う時間を作るのが必要」としか現在の所分かっていない。以前に実施したインタビュ―では、音楽以外に興味があることについて「基本的にファッションとかがすごく好きで、中でも靴が1番好きだったりするので、靴のデザインとかできたらメッチャいいなと思いますね。買い付けとかもやってみたい。」と述べていた。
溶けにくいアウトドア用のチョコ 2010/07/22 06:49
チョコの保存方法、皆さんはどのようにしていますか? そこら辺にポ〜ンと置いているか。用心して冷蔵庫に保管しているのか。
チョコの何が怖いって、油断すると溶けちゃう点だ。しかも、このシーズン。言うまでもなく、夏は暑い。

そんな“暑さ”に滅法強いチョコレートが発売されたのだ。アウトドアグッズなどを扱う「株式会社 伊勢音(いせおと)」のDAVOS事業部が、7月1日より『モディカチョコ』の発売を開始した。

このチョコ、夏でも、暑くても、溶けにくいらしいのだ。「そんなチョコ、聞いたことない!」と思ったのだが、実は古来から伝わる製法で作られたものであった。それも世界最古、アステカ王国伝来のチョコレートである。
その製法も、現在受け継がれているのはイタリア・シチリア島のモディカ村に住むリツァ家のみ。これが、日本に紹介されることになった。

それにしても、なぜ溶けない? チョコなんて、溶けて当然だと思うのだが。同社に伺ってみた。
「このチョコには、ミルクやバターなどの乳製品を使っていないんですね。通常、チョコレートが溶けるのは乳製品が原因となっているんです。しかし『モディカチョコ』では、カカオと砂糖、天然の食品の3つだけで作っております」

早速、私も“溶けないチョコ”を試してみました。
同社いわく、「アウトドアスポーツの糖分補給として、今までは難しかった夏にも是非試していただきたいです」ということなので、わざとベランダでカンカン照りの日光に当てながらの味見。これも、いわゆる“アウトドア”。

どういう試し方をしたかというと、皿の上に板チョコを乗せて特に日光が当たるところに放置。
さて10数分、果たしてどうなっているか? どうやら、見た目はほとんど変わっていない様子。触ってみると……、さすがにチョットだけ“フニャッ”としているな。でも“グンニャリ”と、いわゆる台無しにはなってない。
もひとつオマケに、他メーカーの通常の板チョコを、『モディカチョコ』と同様の状態で放置してみると、これはダメ。グニャグニャ。まるで液体を食べてるみたいな。比べると引き立つ、『モディカチョコ』のタフネス。一般的なチョコは20度前後で軟らかくなり、25度前後で溶けるらしい。だが、このチョコは36度でも溶けにくいそうだ。

あと、大事なのは“味”。私が取り寄せたのは「ホワイトペッパー味」。これが、チョコなのにスパイシー。いかにもビールに合う味で、甘みと辛みの融合が甘党以外にもアピールするように思える。

実は、味のレパートリーは豊富だ。100グラムの『モディカチョコ』(998円)が、バニラ、シナモン、シチリアの柑橘類、オレンジの皮、ヘーゼルナッツ、アーモンド、ピスタチオ、ペペロンチーノ、ショウガ、ホワイトペッパーの10種類。
25グラムの『モディカチョコ エッセンシャル』(441円)は、バニラ、シナモン、シチリアの柑橘類、ペペロンチーノ、バナナ、プレーンチョコ、トラパニーの塩の7種類。

試してみたい方は、DAVOS台場店、横浜店、同社ウェブサイトで発売されているので、要チェックです。

「美味しいだけじゃダメ」なんてことは言わないけど、“美味しさ”にプラスされた要素があまりにも魅力的じゃないですか。

 | HOME |  >>

close